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インストール方法

MBAと連携していくJV-Link/Wibukey Driverを含めスマートにインストールできるようにガイドします。ユーザー登録・年間スケジュールの取得までサポートします。

  • 「MBA」のインストール方法
  • 「JV-Link」のインストール方法
  • 「Wibukey Driver」のインストール方法
  • MBAユーザー登録方法
  • 年間スケジュールの取得

「MBA」のインストール方法

STEP.1 STEP.2

「MBA」のCD-ROMをドライバにセットすると、
CD-ROMが自動再生されインストール開始。
「次へ」をクリック。

インストール先を選択し、「次へ」をクリック。

STEP.3 STEP.4

ショートカット作成の必要の有無を選択し、
「次へ」をクリック。

「インストールの準備完了」画面が表示されたら
「インストール(I)」をクリック。

STEP.1  
 

「MBAのセットアップ完了中」画面が表示されたら
「MBAを起動」をクリックし、「終了」をクリック。

 

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「JV-Link」のインストール方法

STEP.1 STEP.2

ドライバのインストールツールを起動。
Windowsのスタートメニューより下記の手順で起動。
「スタート」>「すべてのプログラム」>「MBA」>「初期設定」>「JV-Link213.EXE」をクリック。

「ようこそ」画面が表示されたら「次へ」をクリック。

STEP.3 STEP.4

使用許諾契約の条項を確認し、
同意したら「次へ」をクリック。

インストール先を選択し、「次へ」をクリック。

STEP.1 STEP.6

「ファイルのコピー」画面が表示されたら
「次へ」をクリック。

「インストールの完了」画面が表示されたら
「完了」をクリック。

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「Wibukey Driver」のインストール方法

USB端子にワイブキーを挿入いただくと下記のようにドライバーが自動検出されます。
ウィザードに従ってインストールしてください。

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ワイブキー・ドライバーのインストール開始

STEP.1 STEP.2

ドライバのインストールツールを起動。
Windowsのスタートメニューより下記の手順で起動。
「スタート」>「すべてのプログラム」>「MBA」>「初期設定」>「Wibukey Driver」をクリック。

「ワイブキーセットアップ」画面が表示されたら
「次へ」をクリック。

STEP.3 STEP.4

日本語にチェックがついているか確認し
「次へ」をクリック。

インストール先を選択し、「次へ」をクリック。

STEP.1 STEP.6

「インストールするワイブキーコンポーネント」を選択する画面が表示されたら「次へ」をクリック。

「ワイブキーソフトウェアセットアップが完了しました。」と表示される画面でチェックボックスのチェックをはずし、「終了」をクリック。

STEP.7  
 

「再起動」画面が表示されたら「はい」をクリック。

 

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MBAユーザー登録方法 (ユーザー登録の流れ)

STEP.1 STEP.2 STEP.3

郵便番号・お名前・ライセンスナンバーを入力ください。

入力内容に間違いがなければ「はい」をクリックしてください。

『ライセンスは正常に登録されました』の文言を確認できればライセンス登録は完了です。
「OK」をクリックして下さい。

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年間スケジュールの取得

MBA本体とMBA Autoの場合の年間スケジュールの取得方法のご説明をいたします。

MBA本体の場合
STEP.1 STEP.2

MBAを起動し、「データ取得」をクリック

「操作」をクリック

STEP.3 STEP.4

「年間スケジュールの登録」をクリックし、
「自動取得開始」をクリック

年間スケジュールデータの取得を開始します。
よろしいですか?「はい(Y)」をクリック

STEP.1 STEP.6

自動でダウンロードしてスケジュールを更新します

「20XX年度のスケジュールは取得されています」
と表示され、「戻る」で終了します

MBA Autoの場合
STEP.1 STEP.2

MBA Autoを起動し、「設定」をクリックし、
その後に「年間スケジュールの取得」をクリックします。

左の画面を確認頂き、「スケジュール取得」をクリックしダウンロードを開始します。

STEP.3 STEP.4

正常にダウンロードが開始されると左のような画面が現れますのでタスク完了までしばらくお待ちください。

「該当の年間スケジュールが取得されていません」から、ダウンロードが終了すると「年間スケジュールは取得されています」と表示が変わります 。

STEP.1  
 

「完了」を押し、終了します。

 

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サポート専用フリーダイヤル

ビスタバージョン

MBAと連携していくJV-Linkを含めスマートにインストールできるようにガイドします。ユーザー登録・年間スケジュールの取得までサポートします。

  • 「MBA」のインストール方法
  • MBAユーザー登録方法
  • 年間スケジュールの取得

「MBA」のインストール方法

STEP.1 STEP.2

「MBA」のCD-ROMをドライバにセットすると、
自動でインストーラが起動し、上の画面が表示された場合
「.NET Framework」のインストールが必要となりますので
「同意する」をクリック。

「JV-Link」がインストール済かチェックを行ないます
上の画面が表示された場合は「インストール(T)」をクリック。

STEP.3 STEP.4

上の画面が表示されたら、
「次へ(N)」をクリック。

「使用許諾契約の条項に同意する(A)」にチェックして
「次へ(N)」をクリック。

STEP.5 STEP.6  

インストールするフォルダを決定します。特に変更が無い場合や不明の場合はそのまま「次へ」をクリック。
インストール先を変更する場合は「参照」をクリックし、 フォルダを指定から「次へ(N)」をクリック。

上の画面が表示されたら、
[次へ(N)]をクリックします。

STEP.5 STEP.6  

上の画面が表示されたら、
[完了(F)]をクリックします。

MBA本体のインスートルを行います。
「セキュリティの警告」が表示されますが【インストール(T)】
をクリックして下さい。
STEP.5    

MBAのインストールが開始されます。
インストール完了後、MBAが自動的に起動しますので、ライセンス認証・通信設定を行ってください。

 

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MBAユーザー登録方法 (ユーザー登録の流れ)

 

初回起動時にライセンス登録を要求します
お名前、ライセンス番号を入力して下さい。
ライセンス番号は同封されているライセンス証をご確認下さい。

※2回目以降の起動では要求されません。

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年間スケジュールの取得

MBA本体とMBA Autoの場合の年間スケジュールの取得方法のご説明をいたします。

 

「設定」-「データ取得」を選択すると【データ取得】が表示されます。

【データ取得】画面の「操作」-「年間スケジュールの登録」を選択します。

【年間スケジュールの登録】の「自動取得」をクリックすると年間スケジュールを取り込みます。

※バックアップした任意のスケジュールデータを利用する場合は、「ファイルを指定してスケジュールを更新」で取り込みが可能です。

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